看護師、看護士試験のための基礎知識

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看護師というお仕事について

医療技術、最先端テクノロジー、科学技術などの進歩により病気やケガを治しやすくはなってきていますが、それだけではない「看護」というモノの支えがあって、両方のチカラがあるから病気やケガを治せるのではないでしょうか。看護とは「こころ」が大事であり、「白衣の天使」といわれるのもそういったところからきているのだと思います。その裏でイメージとは違う大変過酷な仕事であるということを知らないといけない厳しい世界です。相手の気持ちを理解してあげれる看護師さんになれるように、目標と志しを高くもつことで、勉強もそして仕事もやっていけるのではないでしょうか

看護師

突然の事故で病院に・・・

結構最近の話なんですけれど、事故にあいました。 そんなに大げさな事故ではなく、自転車同士の小さなものです。 相手が全然前を見てなくて、自転車同士で正面衝突しました。 私も相手も結構な勢いでぶつかり、飛ばされました。 相手は大丈夫なようで、スッと自転車に乗って去っていってしまったのですが、私は肩が抜けたような感じでゴリゴリと音がしていて、あまり痛くはなかったのですがとても気になりました。 翌朝、起きた時にはもうすでにその違和感は消えていたのですが、友人などに話したところ、一度病院で見てもらったほうがいいと言われたので、病院に行く事にしました。 初めて行った病院でしたが、診察もとても丁寧で、事故が起こった時のことなどを細かく聞いてくれました。 一度レントゲンをとって、骨のほうを見てもらうことになりました。 レントゲンで見たところ、骨がずれている様子も、抜けている様子もなかったので、大丈夫でしょう、という結論に至りました。 もし痛むようなら、また来てくださいね、と念を押され、痛み止めだけをもらって病院を出ました。 治療費はたしか2000円くらいだったように思います。 肩に異常がなかったということが分かったので、安心して帰路につきました。

不意な大怪我

それは自転車に乗ってた時のことでした。 坂道を登っていた時のことなんですが、その坂道、両端にガードレールのようなものがなかったので、バランスを崩した拍子に落ちてしまったのです。 幸い、そんなに高さは高くはなかったので骨折などはありませんでした。 しかし、脚をチェーンに巻き込まれ、肉が少し剥がれてしまう、というグロテスクな怪我をしました。 まだ、そんなに遅い時間ではなかったので、親に総合病院まで連れて行ってもらいました。 外科の先生に見せると、「これは縫うしかありませんね」と言われ、私ももうすでに痛いもんですから、これを更に縫うと言われ、戸惑ったのを覚えています。 なにせ、縫うほどの怪我を初めてしたものですから、怖かったのです。 お医者さんは優しく治療の経過などを教えてくれ、とてもいい人でした。 いざ治療の時、もうすでに痛みが結構あるので、麻酔はしませんでした。 刺されているという感覚はありましたが、すでにある痛みにプラスされて激痛になる、ということはありませんでした。 親が支払ってくれたので、治療費の方は覚えてませんが、糸を抜くまで、病院側の対応がしっかりしていたのは覚えています。

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